マラソン

2018年3月28日 (水)

オフ

 年度末で、か、年度末なのに、か、どちらにしても忙しい。

 一昨日、昨日は遅くなって走れず。今日は久々に、普通に帰宅できたので12km走る。キロ7分06秒。特に目標としているレースもないため、体重管理というか体調管理というか、そういう感じで走っている。まさに「オフ」って感じ。

 夕飯に2017年5月が賞味期限の冷麺(2人前を一人で)を食す。今のところ無事。もう一袋ある。明日も食ってやろうと思っている。

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2018年3月18日 (日)

世羅しらさぎマラソン 2018

 の20kmの部に参加。ここ最近では珍しくレースの連チャンである。昨年までは10kmだったらしい。先週はフルを走っており、比較的距離が近い大会なので、エンジョイ気分で参加申し込みをしたのだが・・。

 会場に行ってみて、昔の「黒川明神のマラソン大会」を思い出す。申し込んだ時はよく考えもせず、「公園のコース3周ならフラットなんだろう。」と思ってたのだが、大違い。フラットなところなどなく、アップダウンの激しいコース。

 とにかく、フルの疲労もあるかもしれないので、エンジョイランで、とスタートしたが、走り出したら、必死こいて走る。折り返しで、すれ違うランナーのゼッケンを見てたら「ん?50代で4番か5番?」ということがわかる。

 あわよくば3位入賞もいけるのではと思いながら走り、このアップダウンなら無理して走ると後半は足にきてバテバテになりそうなので、特に降りは自重して走る。

 2周目の登りで、何人か抜くも50代の人はいないよう。折り返しで再び確認したら、4番目。3番目の人を抜けそうな気もするが、これまた、後ろから来ている人もいる。

 こっからは、降りを思い切って走ったのだが、思わぬアクシデントがあった。私は必死で走る時に片目をつぶるクセがあって、たまに少しの間、両目を閉じて走る。多分大丈夫直線だから・・ということなんだけど、今回、大きく右にそれたらしく、右側の溝に落ちてしまったのだ。

 右足が落ちて、転んでしまった。文字通り1回転。左膝横を擦りむいだが、幸い回転したのがよかったのか、大事にいたらなかった。

 そっからも必死に走り、3周目の登りに差し掛かった時、後ろのランナー集団と係員が「このコースでいいのか?」と言ってるのが聞こえた。「私も3周目です。」と言ったら止められなかったので、「大丈夫か?」と思いながら左に曲がり公園内へ。

 そっからも何人か抜いたので、「あわよくば2位か?」と思ったのだが、結果的には50代の部3位だった。いつ後ろから抜かれるか怖かった。久しぶりにそんな気分を味わった。

 賞品は卵。でもお酒の飲めない知り合いランナーが最高齢賞でワインを貰ってたので、交換した。

 近いため半日で楽しめる大会で入賞も出来て、参加してよかった。

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2018年3月13日 (火)

鳥取マラソン パート2

 20km過ぎからは、「今タイムを気にして走ったら、撃沈するかも」と自重する。そのせいでもないが、なかなかキロ5分、とはならない。キロ5分02~04秒あたりをうろうろする。同じようなタイムで走っていた人が先に行き、しばらくはその人の後姿を見ながら走る。

 33kmあたりでキロ5分01秒。一か八か飛ばしてキロ5分を切って3時間30分を目指すことにする。

 しかし、ここからが難コースでアップダウンはあるし、(2年前は撃沈して歩いた)風も強くて思うようにペースが上がらない・・・どころか、キロ5分02秒に若干ペースダウンしてしまった。昨年と比較すると、昨年はラスト3kmあたりで今年よペースがよかったようだ。40km前からは、「もはやサブ3.5は無理」ということもわかったが、なんとか防府よりもいいタイムで、と思い必死に走る。

 結果として、目標①のネガティブスプリットは、ほぼイーブンぺースということで〇。防府よりは5分ぐらい早かったので、目標の②も〇。しかし、サブ3.5はダメだったので目標③は×ということになった。

 とはいうものの、今シーズン4本のフルマラソンで最もいいタイムだった。来年度に向けて希望が持てる走りだったと思う。それにしても、どんな練習を積むか、どんな練習タイムかで、概ね予想できる気がするなあ。

 走り終わって、競技場付近のテントで「三朝温泉の足湯」に足をつける。パンフレットをもらった。「おー、帰りは三朝温泉にでも入ろうかなー。」という気になった。

 次回は「三朝温泉」である。

昨日は休養。今日は5km。キロ7分44秒。腸腰筋?膀胱の横~足の付け根の筋肉が痛い。

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2018年3月12日 (月)

2018鳥取マラソン パート1

 に参加。

 天気に恵まれた・・・と思いきやスタート地点に集合するころに、雨がポツリ。

 「えー、これから降ったら嫌だなあ」とか思ったが、それからほとんど降ることはなかった。

 おっと、その前に天気予報から気温が10℃を超えそうだったので、上は半袖にランシャツ。下は久々にランパンのみでスタート地点へ。結果的にこの格好で問題なかったのだが、スタートに並ぶ時間と実際のスタート時間が15分あり、当然その前に上を脱いでスタート地点に行くわけだから、そんな恰好で20分以上はいることになる。

 走れば気にならなくとも、待っている間は結構寒い。スタートは5~10分前ぐらいでいいのでは?とも思う。

 今回、いろいろテーマを持って走った。

①「ネガティブスプリットを目指すこと。」 最近、後半失速が目立ったので、前半を抑えめに後半ペースアップできるように・・・というかつての走り方を取り戻すため。

②「できれば防府読売マラソンよりいいタイムを目指すこと。」コース的にはきついのだが、1か月前の練習タイムから推測すれば、防府よりもいいタイムになる可能性がある、と考えた。

③できれば・・というかあわよくば「3時間30分切り」を目指すこと。

 ということで、レースに臨んだ。

 まずは、最初のスタート。これが混雑しているうえに上りなのでキロ6分30秒ぐらいかかる。前半抑えめにという戦略から「無理せず」走ったが、後から振り返るにちと遅かった。キロ6分ぐらいでよかったかも。ついでにスタート地点まで約200m近くまであった。大会史上最も多い参加者だったようだ。

 そこからは例によって淡々と走るわけだが、今までと違うことをしたのは、平坦になったあたりから、時計を見たのである。いつもなら体感で走るんだけど、今回「ちょっと時計でペースをチェックしながら走ってみるかー。」と走りながら新たな目標決めてしまった。

 で、時計を見た時、キロ5分10秒くらいだった。「まあ、20km過ぎてキロ5分くらいになったらいいかなー。」と思いながら走る・・・。(続く・・・)

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2018年2月 4日 (日)

第21回笠岡ベイファームマラソン

 のハーフに出場。天気は良かったけど寒かったー。

 結果的に言うと、このコースワースト。昨年より7分遅かった。

 スタート地点も後ろ半分くらいの所に並び、なかなか思ったように走れなかった。最初の1kmが5分16秒くらい。それから例によって、時計を見ず走っる。実のところ、走っていたときは「楽に走れるなー」って寒さと風以外はそれほどしんどく感じなかった。10kmぐらいまでの心拍数が160台。

 楽に走れるはずで、練習よりはいいタイムで走っているため、「1kmが来るのが早い」って感じるし、過去のレースよりは悪いタイムで走っているため楽に感じるのだ。実際、走り終わってラップタイムを確認すると4分50秒前後。たまに4分30秒台がある。コースも変わっていたが、昨年よりは走りやすく感じた。

 昨年は、4分30秒を切るペースで走っていたのだから、楽なはずである。ただ、最近の連取からして4分30秒を切るのは困難だろう。

 15kmぐらいから意識してペースアップ。まだ余力のある感じ。ここからが4分30秒切るペースとなる。ラスト1kmが4分10秒台と最も早い。

 帰ってから、心拍数を比較してみたら、昨年の平均心拍数が190。今年は180。ステップ数も昨年の方が上だった。うーん、昨年並みに体ができてないなあ。

 コースも変わって、クネクネしたコース設定もなくなり、周回的なほぼフラットでますます走りやすくなった感じがする。そうそう、5kmで曲がってすぐに給水があったけど、あの設定は失敗だと思う。

 金曜と昨日は休養。

 

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2017年12月18日 (月)

第48回防府読売マラソン その2

 感覚ではハーフを過ぎてからセーブしたつもりだったが、タイム的には25kmまでは維持していて、それから40kmまでガタガタにペースが落ちる。キロ5分20~30秒台に。

 おっと、何kmか忘れたがトップで川内選手が折り返してきた。センターライン側によってしっかり見ようとする。

 んで、それからしばらく走ったら、折り返して帰ってきたランナー(10番台くらい?)がフラフラになって転げたところを目撃。並走していたランナーが走路員に「倒れた!倒れた!」って声かけたので、私も思わず「倒れたよ!」と声をかける。

 30kmの折り返しでちょっと走ると、なんと収容車が最後尾のランナーのあとをつけていた。3~4kmぐらいの差だろうか。これを見たら「もし、何かアクシデントがあったら、俺も初収容車に・・」と思い始める。

 35km過ぎからは、必死ではしたっつもりなのに、先に書いたようにペースはダウン。ラスト2kmになり、とにかく最後の力を振り絞って走り、41kmが5分10秒くらいで、42kmが4分50秒台。スタート地点から遠かったため、100mぐらいは余分に走る感じ。42.3kmだ。

 まあ、何とか制限時間内にゴールしたものの、このペースで遅くなっていけば(一昨年から毎年10分近くのダウン)、後1回か2回しか防府に出れないことになる。防府読売はレースのために泊りや早起きする必要がないレースなので、もう少し参加したいのだが・・。

 もう、制限時間3時間30分のレースに出ることができない。あーあ、ちょっと2~3年以上前なら余裕だったんだけどなあ。ランニング生活も確実に「衰退期」に突入した。私はプロでも何でもないのだから、勝手に止めればいいのだが、「衰退」していくことについて、自分なりにどう取り組んでいくか、も一つの在り方かな、と思っているところである。

 川内選手が福岡マラソンにょり2kg体重を絞ったという記事を読んだ。台湾でガツガツ食ってベスト体重より1~1.5kgも太ってレースに突入した俺、反省した。

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2017年12月17日 (日)

第48回防府読売マラソン その1

 に参加。いやとにかく寒かった。ということで長袖の上にランシャツ。タイツの上にランパンで走る。ここ数年はベイマラソンのタイムから1~3分速いタイムというのが定番。

 今回もほとんど時計を見ずに走ったのだが、ベイマラソンがキロ5分13秒くらいだったし、練習タイムから考えて、「まあ5分10秒くらいかなあ」と思ってたら、なんと41kmの地点でキロ5分11秒。いつものようにラストスパートして1秒縮めて予想通りのキロ5分10秒となった。あー、5分を切れなくなってきてる。昨年より10分近く遅い。ネットとグロスで50秒くらい違う。

 今回、説明書に書いてたのにもかかわらず、いつもの駐車場が工事中で使えなかった。よく読んどけってことだ。

 前日、眠かったが念のために睡眠導入剤ネオディを1錠飲んでほぼ熟睡。到着しても眠くて車でしばらく寝たり、トイレで並んだり(ここのトイレはウオシュレットなので良い)してのんびりしてたらほとんどアップもできずにスタート地点へ。

 「まあ、5kmまではアップと思って走ろう。」と考えて走る。呼吸がしんどかったが、タイムを見たら5分0ン秒のタイム。(タイムはすべて後で確認)

 そっから楽に走れて10kmまでは5分を切るタイム。15kmまでは楽な感じで走れたのだが・・。

 ハーフを過ぎてからは「やっばー、しんどー。この調子では完走できないかもしれない」と思い始める。「とにかく、もうタイムはいいから『完走』を目標に走ろう。」と自重しながら走った。(ここで5分10秒台に)。

 おっと食事をしなければ。今日はここまで。

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2017年11月19日 (日)

第27回ベイマラソン大会

 のフルマラソンに参加。2002年から連続出場。16年連続か。最も参加している大会である。

にもかかわらず、なのかある意味そうなのか・・出発から失敗。

 ボヤ~って運転していたら、海田から左折するところを、度々広島行くことがあるので(昨日もそうだったので)、そのまんま広島の方に行ってしまった。

 「うわ!間違えとる。」と思って慌ててリカバー・・と言いたいがリカバーできない道路事情・・。しばらく走って何とか反対の車線に出る。いやー、16年も出場している大会なのに道間違えるとは・・油断大敵の先行き不安で屁のツッパリである。(?)

 んで、いつものように1時間前から準備入ったのだが、寒くて寒くて、ランパンじゃ無理だと思い、おたふくで購入した、安~いスパッツ的なものを履きその上からランパンを履く。おっと、このスパッツはパンツをはかないと経験上タマタマが擦れて痛くなるので、さらにマル秘パンツも履く。都合3枚。いつもランパンだけなので、今回どれだけ股間を大事にしとるんじゃ、というような状況になる。(これが後に問題に・・)

 スパッツ的なものを履いてレースに臨むのは久々というか、そんなに経験はない。防府に向けての「試し」という意味もある。

 さて、レース展開はというと・・

 走り出して、すぐに尿意を感じてしまった。スタート前にちょっと迷ったのだが、列になっていたので「まあ、ええか」と思ったのが間違い。明らかにヤバい状況。まあ便意でなく尿意なのが不幸中の幸い。2km過ぎの折り返してすぐのトイレに駆け込む。

 いつもなら、横からヒョイ・・なのだが、今回3枚も履いているので、結構めんどくさいことなった。紐をほどいてずらして(以下省略)。終わってからも紐を結びなおして、これが手がかじかんで結ぶのに苦労した。さらに阿呆なことにトイレに入った道からコースに戻ろうとしたのでバックしたのだ。馬鹿。フルでレース中にトイレに行った経験がないからこんなことになる。

 おそらく1分以上のロスだった。(後でタイムを確認したら1分半ぐらいか)これが後後響いてくる。

 そっからは特にアクシデントもなく淡々と走る。キロ5分前後から~5分15秒の間で。折り返したら風も強くて難儀する。とにかく30km、いや35kmまでは予備タンクというか「いつでもペースアップできますよ」というぐらいのペース感覚で走る。

 後でラップを確認したら30km過ぎてから5分30秒前後に落ち込んでいた。とにかく風が強いのと寒いのでラストまで持つか心配だったからダウンしたのかもしれない。35km過ぎから徐々にペースも回復し、5分10秒台に。残り3km必死に走る。なぜなら、3時間40分切りがギリギリだったのだ。トイレロスさえなければ・・・・。いや逆にトイレロス(という表現は変だな)のせいで40分を切るために必死で走れたかも。

 結構飛ばした。例によってラストの1kmが4分53秒で最も早い。しかし、この1kmぐらいで明らかに私より年上のランナーに抜かれてしまった。すげえ。

 結局、ギリギリ40分は切れた。昨年より1分30秒くらい遅い。まさにトイレでタイムロス(こういう表現か)。

 1か月前の四万十走っているせいか、早く走れなかったけど距離については「長いな~フルは。まだ○○kmか。」と感じなかった。

 あー疲れた。

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2017年10月20日 (金)

第23回四万十川ウルトラマラソン(その4)

 急に走れるようになった勢いは95kmぐらいまで。

 「あの時、ペースアップせずに地道に走っておけばよかったのか・・」とも思ったが、まあラスト5kmぐらいなら歩いてもダイジョウビ・・・と思ったのだが・・。

 辺りは暗くなり、体調はフラフラ。歩くのもしんどくなる。歩いてもダイジョウビなのに心の中では「歩くのもしんどい。担架で運んでくれんか。」と思うような状況になる。雨のせいで寒いのもきつかった。比べるのは違うかもしれないが箱根駅伝でフラフラになったランナーはこんな感じだったのかと思ってしまった。

 ラスト3kmになり、「もういいや、ここで棄権してしまうか、3kmも歩けるのか?」と完走できない気になる。弱気も弱気。ほんま。

 最後の給水所で温かいお茶を2杯飲んだら、なんとか気持ちがしっかりして、走れる気がして走り出す。目が覚めた感じ。あの「棄権するかも」という弱気がなくなってしまった。こっから「本当にもうゴールできるんだ」という気持ちになり、私にしては珍しく気分がハイになる。周囲の応援にもほとんど応えることなく淡々と走っていたのだが、この長い100kmマラソンも完走してお終わることができそうだと感じて、滅茶苦茶愛想よく周囲に挨拶をする。

 あやうく近くを走っているランナーにも「やっとゴールですね!」とか声をかけそうになる。

 ラスト1kmは6分19秒と後半で最も早かった。ギリギリの12時間台。思ったタイムより1時間遅かった。

 ゴールしたら多分中学生がチップを外してくれたり、飲み物を持ってきてくれたり本当に雨の中良くしてくれた。

 さて、家に帰って体重を測ったら、いつもより2kg以上多く今年最高だった。補給所で食べ過ぎたのかなあ。今やっとちょっとだけ多いぐらいに体重が戻った。

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2017年10月19日 (木)

第23回四万十川ウルトラマラソン(その3)

 こっから思うように走れなくなった。魚の目が痛いのは仕方ないのだが、思いの外足にダメージが・・。残り40km近くある。元気な時でも40kmはきつい。まして61km走った後では・・。このしんどさは初100kmの時に似てると思ったが、その時は80km過ぎからボロボロになったのを思い出した。残り20kmならまだしも40kmもあるので、何とか歩きたくなるを我慢して、歩幅を狭くしてピッチを意識して走る。ペースは大幅にダウンである。トイレ(小)にも行く。

 80kmまでは何とかそんな感じで行ったのだが、その近くの補給処でアミノ○イタルのゼリーがズッラーって並んでいて食べ放題(いいすぎか?)だった。「ここで食べて1つは持って走りなさい。」とも言われたが、手に持つのもうっとおしいので2つほど食べた。

 その次の給水所ではコーヒーがあった。それも飲んだ。

 給水でいえば、その前に梨も食ったしレモンも食った。おにぎりも食べたし味噌汁も飲んだ。チョコも食べた。

 一体何が効いたのかわからないのだが、その80km過ぎの給水所から突如元気になりキロ7分前後で走り始める。おお!こんなこともあるのだ。「我慢していたらきっと楽になる時が来る。」とマラソンや駅伝中継で言われるたびに「失速したら、そんな復活できんよ。」と思っていたのだが、、いやー100kmマラソンではあるんですねー。なんじゃろか、脳内麻薬?

 ここで飛ばしたのは、「とりあえず90kmまで行けば、あとは歩いても制限時間内にゴールできるはず。とりあえず90kmまでがんばって走ろう。あわよくばその後もこの好調が維持されるかも。」と思い走る。

 んで、90kmまではそれで行けたのだが・・、そのツケどうか知らないが、その後今回のレースで最大の苦しみがやってきた・・・。(続く)

 今日は3km。キロ6分30秒。レース後初めて走る。 

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