マラソン

2017年3月13日 (月)

鳥取マラソン 2017

に出場。昨日のことである。現在のコースになって3年連続。過去最高の出場者数だったらしい。そのため、例年と同じ時間にホテルを出たのだが、第1駐車場は一杯で、道路向かいの第2駐車場もギリギリだった。

 この大会、スタートゴールが違うので若干不便だが、それを感じさせないくらいのスムーズな運営である。まず、ランナーにとって重大問題はトイレ(大)だ。個人的にもこの問題には苦労している。毎度のことながら、快適な環境であるホテルで出し切れればいいのだが、ほぼ出ない・・。

 おっと、俺のトイレ(大)事情は置いといて、この大会、仮設トイレに案内する人がいて、トイレの数も充分なんだろうけど、案内する人がいることで、ほぼ不公平感なくスムーズに列が進んでいく。仮設でも「大」と「小」が分かれているのも大きい。

 今回、スタート時には3時間30分の所に並んだ。ドローンで撮影するそうで、飛んでいる生ドローンをはじめて見た。15分前から集合で、若干のセレモニーがありスタート。スタート地点まで例によってのったりくったり。30秒近くかかったか・・。最初の1kmが6分越えであった。(結果的にこれが大きかった。ちなみに、表示距離とガーミンとの比較で余分な距離は130~160mぐらいだった)

 最初の6kmぐらいまでは、だるくてだるくて「ほんま、大丈夫か?」と思いながら走る。それからは、割と体も軽く感じられ、黙々と走る。ハーフくらいまではとにかく「余力を残して」と思いながら走るが、1時間46分少々となり「イーブンでも3時間30分越えかあ」と思い、30分切りはどれだけペースアップできるかにかかっていることになる。

 ハーフ以降は「いける」「だるい」ということを繰り返す。30km前後が結構しんどかった。30km過ぎると、「よーしここからだ」と考え、本当にここから、ペースを落ち込ませないように意識して走ることになった。35km過ぎからは、残りが数kmとなったため、ペースアップを意識して走る。37,8kmの坂を乗り越え、必死で走った。39km以降は4分50秒弱。ラスト1kmは4分39秒で最も早かった。

 結果的にグロスで3時間30分越え、ネットでは30分切りとなった。

 「もしかして、鳥取マラソン新コースで一番良かった?」と思ったのだが、帰ってみてみたら昨年の方が12秒くらい早かった・・・。参加人数が多かったからスタートで手間取ったのか・・。うーん、現状維持である。

 それはそれとして、実はランニングフォームを変えて走ったのだが、その影響についてはまた後日・・。

 今日は4kmのウォーキング。

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2017年2月 5日 (日)

第20回べいふぁーむ笠岡マラソン大会

 に出場。結果的には1時間32分をギリギリ切れて昨年より2分少々はやく、一昨年並み。

 ずっと出る大会出る大会コースのワースト記録を更新していたのだが、やっと止まった・・。一昨年並みなら、一昨年並みに走力が戻ってくれていればいいんだけど。

 家を出る時から雨。やむかと思ったが、会場に着くと雨がザンザン降っていた。グランドに駐車したのだが、ドロドロ。会場付近に行くのに、みんなつま先立ちで恐る恐る歩いていた。

 スタートする30分ぐらい前から雨はやんだ。気温もそんなに寒くなく、ところどころ水たまりがあることを除けば、それほど悪条件ではなくなった。コースは、ほとんどフラットで走りやすい。

 前半折り返しで46分台だったので、「んー、イーブンで1時間32分か・・。やっぱ30分切りは難しいなあ。」と思いながら、必死に走った。走り終わりラップを見ると、最初の1kmが4分30秒台。これ以外は20秒前後で走っていた。一番いいので10~13kmのあたりで13秒台。ラスト1kmが4分18秒ぐらいだった。余力をそんなに残さずにイーブンペースで走ったということか。

 なんと、ゴールしたら年齢別の順位が「とび賞」だったので、イチゴ2パックもらった。長いこと走ってるけど、「とび賞」って初めて。

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2017年1月14日 (土)

ターサージール5

 ワイドをネットで購入。レース本番用シューズ。試しに履いたがまだ走ってはいない。今日は天気が悪いので練習用のシューズで夕方走ったのだが、途中から吹雪いて嫌になり6km少々で止める。キロ6分55秒くらい。

 長いこと履いていたジール3は引退。

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 昨日は9kmをキロ5分35秒で。その後の1kmはクールダウン。

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2017年1月 9日 (月)

第31回 壱岐の島 新春マラソン大会(その2)

 スタート前に与那国で知り合った若い人(以下若者)と出会い、話をしながらスタート地点に向かう。雨のせいもあり、アップもしなかった。

 しばらくすると川内選手が登場。レース直前なのに近くにいる多くのランナーに握手を求められ応じていた。

 レースはいつものように前半抑えめに、と思いながら走る。というよりしばらくはアップみたいな感じ。毎度のことながらコースをよく知らずに走ったため、10kmぐらいでもう1度会場に近づいた時には、「え?周回コースだっけ?」と思った。コースは適度にアップダウンがある感じ。決して平坦ばかりではない。

 そこからは別なルートに向かい海岸というか浜辺のあたりを走る。そこもアップダウンがある。が、問題なのは風であった。

 それまでも「風が強いなあ」と思っていたのだが、ここからがマジに強風で、おそらくいろんなレースを走ったが、一番の強風かもしれない。雨除けに帽子をかぶっていたのだが、雨は大したこなく、邪魔になるだけだった。このコースで折り返してからは手に握って走る。まあ、横風で足というか体がよろめく。体を斜めにしたら横風をスムーズに流せるか、とも思って試すがバカバカしくなってすぐに止める。例年こんなものなのか?

 17,8kmぐらいで後ろについていた若者に抜かれて、必死に追いかける。しかし、姿は見えるものの追いつくことはできなかった。残念。

 タイムは何とか1時間40分を切っていた。10kmあたりでガーミンを見た時にキロ4分47秒くらいで「やっぱ遅いなあ」と思い、後半は意識してペースアップしたつもり。ラスト1kmが4分17秒。毎度のことながらラスト1kmが最も早い。

 タイム的には不満が残るものの、年代別、つまり50代の部で8位以内に入ったので表彰された。表彰されるのは久々である。加齢のおかげ。

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 この後、川内選手は小学生の2kmのマラソンに2回?ぐらい付き合っていた。

 本日10kmをキロ6分22秒。

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第31回 壱岐の島 新春マラソン大会

のハーフマラソンの部に参加。昨日のことである。Photo

 唐津東港からフェリーで壱岐に向かう。

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 マラソン大会があるので、壱岐に渡る人が多く、その場合、乗船は早いもの順だとか港の駐車場がいっぱいだったらどうしようとか考えて早めに出発したのだが、そんな心配は杞憂であった。そんなに混んでない。博多港からが多いのかも。

 壱岐に到着したらレンタカーを借りて、泊まる予定の民宿に向かう。

 民宿に行ってみると、「○○御一行様」の看板が。横には「チーム道下御一行様」とある。「どっかの走友会がグループで泊まりに来たの?」と思ったが、しばらくして「あっ、道下選手の関係者?」と気づいたらそうだった。この日は道下さん本人はいなかったと思うのだが、夏に合宿で利用されたこともあるようだ。(夕食に行った店にも色紙が飾られていた。ちなみに夕食は「生ウニ丼」で有名な店に行ったのだが、売り切れだった・・。)

 おっと、レースは・・(続く)

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2016年12月24日 (土)

第28回加古川マラソン(2016) その2

 例によってスタートから体感で走る。あとで確認して最初の1kmを除き、5kmまでキロ5分20~30秒ちょいぐらいのペース。6kmから5分20秒前後のペースで。14km以降から、何か向かい風だったせいか、目が明けにくく眠い感じになりながら、風よけの人の後ろで黙々と走ったつもりが、またまたキロ5分30秒前後に落ち込む。

 25km以降から、何でか(折り返して追い風になった?)だんだん体が動くようになり、「30kmまでは自重せねば・・」と思うものの、ペースが上がり、30kmまで5分10秒台。そこから35kmまで5分10秒を切るペースで走っていた。

 「よーしラスト7km。このペースを維持して・・」と思い走るが、ここでかなり強い向かい風となる。40kmまで5分20秒前後に落ち込んだ。ラスト2kmで何とか・・で、41kmが5分07秒、んで42kmが1kmラップで最も早い4分41秒となった。

ネットでタイムを見ると、前半より後半が7分速かった。そのせいか、わりかし気持ちよくゴールできた。

 さて、駐車場に向かうときに、ステージでゲストが喋っているのが聞こえた。歩いて駐車場に行っていたため姿は見えない。そこで、「電通の過労死」の件についてとんでもない一言が聞こえたのである。わが耳を疑ったのだが、そのまま話は流れていった。あまりのとんでもない発言にもしかして聞き間違いかもしれないが・・。多分、ゲストの2人のうちどちらかなんだろうけど、ひどかった。何で一方は注意しなかったんだろう。もしかして、その後お詫びでもあったのだろうか・・。

 レース後、加古川のスーパー銭湯に行く。そこでは大会に参加したらしい若い衆がグループいて、面白い話をしていたが、それはまた。

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2016年12月23日 (金)

第28回加古川マラソン(2016) その1

 に参加。昨年に続き防府・加古川の連チャン。今回は中4日の登板である。

 連ちゃんとはいうものの、昨年と同様「勝負レース」ではないので気楽に走る。結果からいうと、防府読売マラソンの記事で書いた通り、ネットでは3時間45分台だった。ちなみに、グロスではこのタイムより2分以上遅い。今年は目標タイムの自己申告を控えめにしたせいか、かなり後ろからのスタートとなり、スタート地点まで行くのに2分以上かかってた。最初の1kmのタイムが7分半ばだった。

 気象条件は雨も降らずによかったのだが、風が強くてスタート・ゴールのアーチが危険なので設置されていなかった。ランシャツはやめて長袖ウェアの上にランシャツを着て走る。ちなみに下はランパンのまま。

 ここまで書いて、疲れたのでまた明日・・。

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2016年12月18日 (日)

第47回防府読売マラソン

 に参加。シーズンの本命レース。

 結果からいうと、防府ワーストの昨年よりさらに8分ほど遅かったが、何とか3時間30分は切ることができた。今シーズンの各大会のタイムから考えると、まあ、3.5を切れてよかった、ということと、今後のフルマラソンのタイムにかつてのタイムは無理だが「30分切り」という目標が持てたかもしれない。

 風邪気味のせいで、わりかし私にしてはぐっすり眠れて、なおかつトイレ的なことも家で出すことができ、さらにベイマラソンの反省からガス欠にならないために前の晩からしっかりご飯を食べた。体重も可もなく不可もなく。身体的な条件はまずまず。

 天気も良く、気温もこの時期にしては暖かく(昨年はもっと暖かったが)、風もなく絶好のコンディション。(走ってみると汗をかいて若干冷えた)

 例によって1時間前まではゆっくり休んで、そこからゼッケン付けたり軽くストレッチ。競技場のコースを2周ほど走る。800mか。1周目はキロ5分。2周目が5分30秒くらい。

 後は体力温存で座ってたが、スタート20分前から並ぶ。スタート間際になって川内選手が登場。スタート地点に着くまでに走りながら両手を上げて、ランナーにアピール。面白くて笑ってしまった。

 今回も、時計を見ると焦るので、体感で走ることにする。で、スタート地点まで150mぐらいあったみたい。(後からガーミンコネクトで見てみると42.45km走っていた。)

 すべてタイムは後で確認したものだが、最初の1kmが5分27秒。あとは10kmぐらいまでは4分40秒台から50秒台で推移。10kmからは20kmでは50秒台や時に5分を超えるタイムを記録。最も遅かったのは16kmの5分03秒)

 そこから22kmで5分03秒、34kmで5分01秒、35kmで最も遅い5分09秒となる、他は何とか4分50秒台後半で推移する。

 30kmで折り返した時には、時計のタイムが見えて、「げー、ここから最低でもキロ5分弱で行かないと3時間30分は切れない」と計算する。でふんばったのだが、そのツケが34,35kmで出たのだろう。このままずるずるいくのかと思いきや、何とか踏ん張りながら走ったのだが、40kmでまたまた5分03秒。

 そこで!

 20km後半から「多分3時間30分ペースで走ってるんだろうなあ」と思われる男女のペア、おそらく男性が女性ランナーに3時間30分を切らせるためにペースを作っていた、このペアとしばらく一緒に走っていたのだが、その後私の方が先に行ったのだが、このペアに40km付近で追いつかれた。

 で、男性ランナーから「もう少しです。頑張りましょう!」と声をかけられた。しばらく一緒に走っていたのを憶えてくれたのかもしれない。

 「ええ」と返事をしてそのカップルについていく。これがなかなかいいペースなのだ。結果的に41、42kmはキロ4分45秒だった。最終的に、このカップルより先にゴールして3時間30分が切れた(このペアも3時間30分は切った)。男性ランナーと握手をして「久々に3時間30分をきることができました。」とお礼を言った。実際、40kmからのペースダウンを考えるとズルズルいく可能性もあったのである。精神力ってある程度は影響するなあ。

 さて、これで今シーズンのメインレースは終了したが、例によって23日に加古川のフルマラソンがある。中4日。うーん、去年のタイムとの相関性からいうと3時間45分くらいかなあ。

 

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2016年11月20日 (日)

第26回広島ベイマラソン

 に参加。4週連続マラソン大会の最終。10km、20km、25km、そしてフルマラソンの42.195km。

 結果は実質ワーストとなった。実質と書いたのは初めてベイマラソンに参加したときは丹後100kmウルトラマラソンの故障で3時間40分越えがあったのだが、これがワースト。

 何とか3時間40分は切れたのだが・・。久々に後半落ち込んだレースとなった。

 天気はちょっと暖かいなって感じ。湿気が多いか・・。最近のレースの結果から「3時間30分、キロ5分ペースか・・」と思い、キロ5分弱を目指して走る。「30kmまでは死んだふり」とばかりに走り出したのだが、15kmまで予定通りキロ5分弱で走る。心拍数も150台。

 ところが!この15kmぐらいから「これはヤバい・・。足が固まり始めた。ついでにガス欠。大丈夫かこのペースで?」と思いながら走る。汗も序盤になんか暑かった与那国島マラソンよりもかいた気がする。「30km死んだふり」どころではなく、「30kmで死んだ」ということになりそうである。

 大丈夫かこのペースで?っていいながら、徐々にペースダウン。5分を超えるようになる。とにかく30kmまでは粘らなければ・・ということと、15kmすぎから必ずバナナ1つをとるようににする。先週の与那国で食べ過ぎてお腹がおかしかったので「控えめでもいいかな」と思ったのだ。体重が軽い方がいいし、って思ったのだがこれが裏目。完璧にガス欠。

 それよりもまだ15km過ぎなのに足の方がガチガチになり「最近、こんなペースで長い距離を走ってないッスよ」と訴えている。「ええ~、先週25km走ったじゃん!」とも思ったが、その疲れがとれてなかったのか・・。練習になのか疲労なのかよくわからん。というより、結果から見れば疲労か・・。

 20~30kmまではひたすら辛抱。ここで無理すると30km以降が地獄となる。フォアスリートからは5分少々でここを乗り切っている。

 「ネガティブスピリットで30kmからはペースアップ、いやいやイーブンペースだ!」と思ったのだが、それができたのは30~32kmまで。以降は5分10秒台。38kmすぎからはもうメタメタで5分30~40秒台。いやーキロ6分にならんでよかった。とにかくペースよりもピッチの維持だけを気を付けて走る。

 残り数百メートルだけは5分を切るペースだったんだけど、もう体と足はボロボロだった。

 久々にフルで後半きついレースとなった。3時間30分も厳しいとなると防府はキロ5分ちょいぐらいのペースで走った方がいいみたい。例年のパターンでいうとベイマラソンより2~3分防府の方が早いのだが、それでも3時間30分は切れないんだよなあ。キロ5分もきついのかあ・・。

 さて、例によって抽選があったのだがビール6缶が当たった。知り合いに2缶ほど分けた。

 レース後牡蠣雑炊を2杯食べた。家に帰って風呂に入って体重を測ったら、昨日より0.7kg減少していた。大概レース後は前日の体重と変わらないか増加していることが多いのだが、こんなに減少しているのはあんまりない。

 これで、4週間連続レース出場は終了である。気持ちは徐々に距離が伸びていい感じで走れたら・・と思ったのだが、そううまくいかなかった。

 今年はあとは防府のみ。

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2016年11月16日 (水)

第24回与那国島一周マラソン(その3)

 前半は抑えめに・・走ったつもりだった。しかし前回のタイムで2時間切っていたので、それを意識したせいか結果的には前半で足を使ってしまった。

 中間地点で約1時間。前半はアップダウンがひどいので、後半の平坦部分でもう少し早く走れば2時間前後か・・と思いながら走ったのだが、平坦になっても足が重くてしょうがなかった。初めて走った時のように平坦になってもさっぱりペースが上がらない。というよりペースダウンしている。

 若い衆の足音も15kmぐらいから聞こえなくなり「あー若い衆にとってもハイペースだったか・・」と思い後悔するも後の祭り。平坦部分で2人ほど抜かれた。

 それと、暑かったので水分をとらねばとかなり水分をとっていたことやガス欠ならないようにと1時間前にアーモンドをポリポリ食べていたせいか、腹が張ってお腹が痛くなってきたのである。

 それでもラスト1kmもないところで、何とか抜かれた1人を抜き返してラストスパートをしてグランドに入った。「よーしゴール!」と思いきやグランドを1周するのである。さっぱりコースを憶えていない私の欠点が出た。「ひえー、もう1周あったんかー、追いつかれたらどうしよう。」と思いながらラストスパートをしてしまったので余裕なく走る。

 結果は初めて走ってヨロヨロだったときよりさらに5分遅かった。年代別で3位。2時間切れなかったのでくやしいなあ。2時間切りはもう夢の数字になったのかもしれない。

 ゴールして喉が渇いていたので、コーラを3杯も飲んだら、お腹がヤバくなって一目散にトイレに駆け込む。ギリギリセーフだった。夏場に練習して水分取りすぎて下痢Pになったのと同じ症状。

 例によって自衛隊が設営してくれたお風呂に入ってさっぱりする。

 風車。1つは羽根がない。台風でとれたんだろうか・・・。

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東崎でまったく警戒せずに馬が近づいてきた。



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 昨日は2時間ののんびりランニング。17km。

 今日は5kmをキロ6分31秒で。




 

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