大型粗大ごみ
を処分場まで持って行く。「燃える粗大ごみ」と「燃えない粗大ごみ」で搬入先が違う。もう20年以上前に行ったことがあるのだが、やり方をさっぱり忘れている。
まず「燃えない粗大ごみ」処理場へ。ビデオデッキや電気炊飯器、買い替えた石油ストーブや、でっかいごみを入れるポリバケツ等等。住所と氏名を伝え案内矢印に従って車を移動。処分場所へ車を停め降りる。係員が二人いる。何も言わない。私もここからどうしていいかわからない感じだったが「ああ、自分で降ろすんだ。」と気づき、降ろす。「燃える粗大ごみ」もあるため降ろすのが厄介だった。降ろすと係員がホイホイと巨大な圧縮装置?らしきものへ次々投げ込む。
そこから「燃える粗大ごみ」処理場へ。以下同文である。いやーすっきりした。決められた日に朝早く起きて出すより、何かのついでに行く方が便利かも。
今日は12kmをキロ7分25秒。平均心拍数142。


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