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2015年10月20日 (火)

最貧困女子

(鈴木大介著)を読んでいるのだが・・・。

 悲惨極まりない状況があるので、いろいろ思うこともあるのだが、1つだけ「あ、これ前にも聞いたことがある・・。」と思ったことが・・。

 著者がデリヘル店長に一連の取材内容をぶつけるのだが、そのデリヘル店長の返しが「ユダヤ人のノーベル賞受賞者がなぜ多いのか知ってますか?」だった。

 「謎の回答」と著者。しかーし、そこには「ユダヤ人と夜職の女は似てるんですよね・・。」という店長のなかなか考えさせる回答があった。

 この理由を書くと長くなるので止めるが、「なるほどなあ」である。

 昨日は5km。7分10秒くらい。本日は休養。太腿裏が張っている。

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コメント

お久しぶりです。
ブログの話の先が気になって「最貧困女子」を買ってしまいました(笑)
マラソンシーズン頑張ってください。
私も白竜湖、ベイマラソンを走ります。もっともハーフまでですが。

投稿: おも | 2015年10月21日 (水) 19時40分

こんにちは
「最貧困女子」でもう1つ印象に残っているフレーズは「貧困と貧乏は違う」でしたね。
 記録は下降気味なのですが、マラソンシーズン、お互い頑張りましょう!

投稿: 管理人 | 2015年10月21日 (水) 21時59分

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