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2008年6月10日 (火)

しまなみ海道100km遠足完走

 妻はスタッフの対応がすばらしく、いたれりつくせりで感謝していた。以下妻の感想である。

「冷たいお絞りが助かり、次のエイドがあるから走れた。」

「普通のマラソン大会と気分が違い、誰を抜こうとか、誰に抜かれたということも気にならず。自分だけだった。」

「それでも、同じペースで走っているので、同じような顔ぶれで走っているけど言葉も交わさない。フルでは誰かと喋る私なのに少しも喋らなかった。」

「登りより下りがしんどかった。階段が楽に登れたのはなんでだろう。」

「折り返しがないので、トップの人がどんな走りをしていたのか全くわからなかった。それも不思議だった。」

「橋を1つ1つ渡るごとにゴールに近づいている感じがうれしかった。」

「100kmという距離がすごすぎて、完走したと言う実感がない。今気が抜けた。」

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